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ガイド 初級 18分で読めます

DRVCAM操作ガイド:設定・各画面・全操作

スクリーンショット付きのDRVCAM完全ガイドです。インストールと設定、アプリの選択、メディアの追加、プリセットとフローティングコントローラー、すべての設定、任意の音声機能、不具合の対処法を解説します。

DRVCAM logo with the headline The complete DRVCAM user manual
目次
  1. 始める前に必要なもの
  2. 第1部:導入と設定
  3. 適切なファイルを入手する
  4. DRVCAMを開きroot権限を許可する
  5. Try Freeまたはログイン
  6. 動作環境を確認する
  7. 第2部:Home画面
  8. 第3部:アプリとメディアの選択
  9. 対象アプリを選ぶ
  10. Libraryにメディアを追加する
  11. ネットワーク配信を追加する
  12. 画角を調整する
  13. Mainとプリセット
  14. 第4部:映像を送る
  15. 有効にして試す
  16. HomeのQuick Controls
  17. 有効にする
  18. すべてのボタン
  19. 効果を確認する
  20. 第5部:各設定の説明
  21. General
  22. Diagnostics
  23. Preferences
  24. Compatibility Evidence
  25. 第6部:任意の音声ソース
  26. Rootに"not granted"と表示される
  27. モジュールが無効と表示される
  28. 実カメラの映像のまま変わらない
  29. フローティングボタンが反応しない
  30. 最初の映像が空白または緑色になる
  31. 通話の映像が反転・回転している
  32. 端末標準のカメラアプリで動かない
  33. 写真を撮影できない
  34. DRVCAMの更新
  35. 問い合わせ先

DRVCAMの完全ガイドです。root化したAndroidスマホで使い始める方法と、すべての画面、スイッチ、ボタンの役割を説明します。スクリーンショットはすべて、現行ビルドのDRVCAM 0.9.8-alphaを実機で撮影したものです。最初から読むことも、目次から必要な部分に進むこともできます。

始める前に必要なもの

要件詳細
スマホroot化したAndroid 9以降の端末です。1つのDRVCAMビルドでAndroid 9以降に対応します。
root管理アプリMagisk、KernelSU、APatchのいずれかで、rootが有効と表示されていること。
ZygiskMagiskで有効にするか、KernelSUやAPatchでZygiskモジュールを使います。
Xposedフレームワーク現行のLSPosed系フレームワーク(VectorまたはLSPosed)が、再起動後に有効になっていること。
映像ソーススマホに保存した写真かMP4動画です。動画には有料プランが必要で、無料版は画像を使います。

root化が初めてなら、root化ガイドから始めるか、リモートroot化サービスをご利用ください。root化とフレームワークの設定手順はroot化したAndroidにDRVCAMをインストールする方法で説明しています。このマニュアルは、その準備が済んだ段階から始まります。

第1部:導入と設定

適切なファイルを入手する

DRVCAMページのダウンロード画面を開き、実機のスマホやタブレットにはPhone、PC上のAndroidエミュレーターにはEmulatorを選びます。どちらもAndroid 9以降に対応します。VectorまたはLSPosedのモジュールストアでDRVCAMを検索してインストールすることもできます。

DRVCAMを開きroot権限を許可する

DRVCAMを初めて開くと、root管理アプリがrootアクセスを許可するか確認します。すぐにGrantをタップしてください。数秒で自動的に拒否するroot管理アプリもあります。その場合はroot管理アプリを開き、スーパーユーザー一覧でDRVCAMを許可してから戻ってください。

Try Freeまたはログイン

最初の画面でTry Free(アカウントも支払いも不要)を選ぶか、DRVCAMアカウントでログインします。

無料版有料プラン
ソース画像画像と動画
同時使用アプリ1つ複数
フローティングコントローラーいいえはい
Camera Source切替いいえはい

有料プランの違いは対象の端末数だけで、すべての有料プランですべての機能が使えます。料金をご確認ください。一度ログインすれば、利用権が有効な端末ではオフラインでも開けます。ログインとプランの更新にはインターネット接続が必要です。アカウント画面(各画面の右上にある丸いボタン)にはプランと有効期限、Refresh subscriptionとSign outが表示されます。

動作環境を確認する

Settings → Diagnostics → Check Environment → Runに進みます。各項目が使用可能かを示すシートが開きます。

The DRVCAM Environment Check sheet showing Root Access Ready, DRVCAM Module Active, Overlay Permission Granted and 7 selected app scopes
Environment Checkでは、すべてReady、Active、Grantedのいずれかになっていることを確認します。
  • Root Access: Readyは、DRVCAMがコマンドを送れる状態を示します。
  • DRVCAM Module: Activeは、Xposedフレームワークがモジュールを読み込んだことを示します。
  • Overlay Permission: Grantedが必要なのは、フローティングコントローラーを使う場合だけです。
  • Selected App Scopesには、Homeで選んだアプリの数が表示されます。

緑色でない項目があれば、不具合の対処法に進んでください。

第2部:Home画面

Homeですべてを開始・停止します。上から順に説明します。

The DRVCAM Home screen with Live Source preview, Floating Controller switch, Target App, Media Source, Quick Controls, Enable and Disable buttons and a status strip
ソースを再生しているHome画面です。
項目役割
Live Sourceアプリに送る映像をリアルタイムで確認でき、解像度とフレームレートも表示されます。VIRTUALはメディアの送信中を示し、実カメラの使用中はPHYSICALに変わります。
Floating Controller画面上の操作バブルを表示するスイッチです(第4部参照)。
Target Appソースを送るアプリです。Moreをタップして選びます。
Media Sourceカメラ映像に使用中のファイル(Mainソース)です。ImportでLibraryを開きます。
Quick ControlsRotate、Mirror、Camera Source、Loopです。上には現在の画角の概要が表示されます。
Enable / Disable選択したすべてのアプリで置き換えを開始・停止します。
Prepare Target選択したアプリを準備しますが、置き換えは開始しません。アプリ内でカメラを開くか再起動すると有効になります。
ステータスバーRoot、Module、Overlay、Micの状態をまとめて確認できます。

第3部:アプリとメディアの選択

対象アプリを選ぶ

HomeのTarget Appの下でMoreをタップします。DRVCAMが端末内で見つけた、カメラを使えるアプリが一覧になります。名前で検索し、使いたいアプリにチェックを入れてDoneをタップします。下のカウンターで選択数を確認できます。

The target picker listing Chrome, Facebook, Messenger, Open Camera, QR and Barcode Scanner, Telegram and WhatsApp Business with checkboxes
映像を送るアプリにチェックを入れ、Doneをタップします。

Libraryにメディアを追加する

Libraryを開きます。Mediaタブには取り込んだものがすべて入っています。

The DRVCAM Library Media tab with Import MP4, Import image and Import stream buttons and imported videos below
LibraryのMediaタブで、ファイルの取り込みと使用するファイルの選択を行います。
  • Import MP4で動画を1本以上追加します。有料プラン専用です。
  • Import imageで写真を1枚以上追加します。無料を含むすべてのプランで使えます。
  • Import streamで、rtsp://アドレスからライブのネットワーク配信を追加します。有料プラン専用です。

取り込みはLibraryへの追加だけなので、意図せず映像が切り替わることはありません。カメラ映像に使うには、そのカードのUse sourceをタップします(使用中のカードにはSelectedと表示されます)。ごみ箱をタップするとファイルを削除できます。

ネットワーク配信を追加する

Import streamをタップし、配信サーバーやカメラのアドレスを貼り付けてAddをタップします。ユーザー名とパスワードが必要なら、アドレスに含めてください。アドレスは端末内に保存されます。

The Add a network stream dialog asking for an RTSP address
配信のrtsp://アドレスを貼り付けます。

画角を調整する

ファイルの切り抜きアイコンをタップしてFrame video(またはFrame image)を開きます。映像の収め方をOriginal、Camera frame、固定比率(1:1、4:3、3:4、16:9、9:16)から選び、Apply framingをタップします。元のファイルは一切変更されません。

The Frame video screen with Original, Camera frame, 1:1, 4:3, 3:4, 16:9 and 9:16 options and an Apply framing button
出力の画角調整です。元のメディアは変更されません。

Mainとプリセット

Presetsタブには、Main Media(初期設定で、現在のカメラ映像)、Preset 1、Preset 2の3つの設定を保存できます。フローティングコントローラーでワンタップで切り替えるシーンと考えるとわかりやすいでしょう。

The Presets tab listing Main Media, Preset 1 and Preset 2
Main Mediaと2つのプリセットです。
The Preset editor with a live preview, source picker, Playing switch, Loop or Once, playback speed, zoom and position sliders
プリセットを開いて編集します。

プリセットでは次を設定できます。

  • Default video or image:プリセットで表示するファイルです。
  • Playing:再生を始めるか、一時停止のままにするかを設定します。
  • Loop or Once:繰り返すか、1回だけ再生するかを設定します。
  • Playback speed:0.5×、1×、1.25×、1.5×、2×です。
  • Zoomと、位置を調整するHorizontal、Verticalのスライダーです。
  • Rotation(0°、90°、180°、270°)とMirror horizontallyです。
The lower part of the Preset editor with Mirror horizontally, trim start and end, a playlist and a Save complete preset button
下へスクロールすると、トリミング、プレイリスト、Saveがあります。
  • Trim start / Trim end:動画の一部だけを再生します。最後まで再生する場合は終了欄を空にします。
  • Playlist:このファイルの後に順番に再生する追加ファイルです。
  • Save complete presetですべて保存します。Not configuredと表示されるプリセットは、保存するまで空のままです。

第4部:映像を送る

有効にして試す

  1. Libraryで、使うファイルがSelectedになっていることを確認します。
  2. Homeで正しいアプリにチェックが入っていることを確認します。
  3. Enableをタップします。DRVCAMが選択したアプリを準備し、その間ボタンが一時的にグレーになります。
  4. アプリを開き、カメラを起動します。自分のメディアが表示されるはずです。
The Home screen while Enable is working, with the buttons dimmed and a progress bar at the top
Enableの処理中です。上部に進捗バーが表示されます。

いつでもDisableをタップすれば、選択したすべてのアプリで停止します。Settings → Disable all DRVCAM scopesでは、設定済みのすべてのアプリで置き換えを停止します。

HomeのQuick Controls

  • Rotateで映像を90°ずつ回転します(0°、90°、180°、270°)。
  • Mirrorで映像を左右反転します。
  • Camera Sourceで仮想メディアと端末の実カメラを切り替えます。メディアとアプリの設定は維持されます。メディアに戻す際にカメラを再起動するアプリもあります。
  • Loopで繰り返しを切り替えます。

フローティングコントローラー

フローティングコントローラーでは、DRVCAMに戻らず、使用中のアプリの上から映像を操作できます。有料プランに含まれます。

有効にする

HomeでFloating Controllerを有効にします。初回はAndroidからDisplay over other appsの許可を求められるので許可してください。ステータスバーがOverlay: Runningになります。

The Home screen with the Floating Controller switch turned on and Overlay Running in the status strip
Floating Controllerが有効で、Overlayが動作中です。

有効化したアプリを開くと、小さな丸いDRVCAMバブルが上に表示されます。好きな位置へドラッグし、タップすると操作パネルが開きます。

A camera app showing the DRVCAM virtual feed with the small round DRVCAM bubble in the top left
バブルはアプリの上に表示されます。
The DRVCAM floating control panel with sixteen buttons open over a camera app showing the virtual feed
バブルをタップするとパネルが開きます。

パネルの–ボタンでバブルに戻り、✕で閉じます。

すべてのボタン

ボタン役割
Pause / Play現在のフレームで映像を止めるか、再生を再開します。
Up, Down, Left, Right映像を少しずつ動かします。ボタンを長押しすると動き続け、長く押すほど滑らかに速く動きます。
Speed0.5×、1×、1.25×、1.5×、2×の順に切り替わります。
Preset 1 / Preset 2保存済みのプリセットから、ファイル、速度、ズーム、回転、左右反転を読み込みます。まだ保存していないプリセットでは何も起こりません。
Resetズーム、位置、回転、左右反転を標準状態に戻します。
Seek動画を5秒巻き戻します。
Restart動画を最初から再生し直します。
Zoom In / Zoom Outズームを少しずつ拡大・縮小します。
Rotate映像を90°ずつ回転します。
Mirror映像を左右反転します。
Camera仮想メディアと実カメラを切り替えます。

効果を確認する

The virtual feed zoomed in after pressing Zoom In several times
Zoom Inを数回押した状態です。
The virtual feed rotated by 90 degrees after pressing Rotate
Rotateで90°回転します。
The virtual feed mirrored left to right after pressing Mirror
Mirrorで左右反転します。

Cameraを押すと端末の実カメラに切り替わり、もう一度押すとメディアに戻ります。

A camera app showing the phone's real camera with the Camera button highlighted on the DRVCAM panel
Cameraで実カメラに切り替わります(Cameraボタンが点灯します)。

第5部:各設定の説明

The Settings screen with Keep Alive, Start on Boot, Advance Root Hiding and the Diagnostics list
Settingsの上部:GeneralとDiagnosticsです。
The lower part of Settings with Preferences, Language, Audio source, Disable all DRVCAM scopes and About Us
Settingsの下部:Preferencesです。

General

  • Keep AliveはDRVCAMの軽量な中核部分を待機させ、すばやく開けるようにします。
  • Start on Bootは端末の再起動後にKeep Aliveを復元します。
  • Advance Root Hiding(初期設定で有効)は、DRVCAMを有効にしたアプリからrootおよびXposedまたはVectorの痕跡を隠します。

Diagnostics

  • Check Environment:第1部で説明した準備状況の確認シートです。
  • Module Status、Overlay Permission、Virtual Camera:現在の状態を手短に表示します。
  • Compatibility Evidence:アプリごとの検証内容です(次で説明します)。
  • Selected-App Diagnostics → Read:選択したアプリの状態を表示します。サポートへの問い合わせ時に役立ちます。
  • Recheck Module & Scopes → Run:モジュールと選択したアプリを一通り確認します。
  • Refresh Registration → Run:フレームワークにDRVCAMを再登録します。

Preferences

  • Language:DRVCAMの表示言語です。システムの既定言語か、対応する言語から選びます。
  • Audio source:次の節を参照してください。
  • Disable all DRVCAM scopes:設定済みのすべてのアプリで置き換えを停止します。
  • About Us:チームの紹介と公式リンクです。

Compatibility Evidence

Settings → Compatibility Evidence → Openを開くと、DRVCAMが端末で見つけたカメラアプリが、それぞれのラベルとともに表示されます。

The Compatibility evidence list showing apps with labels such as Not tested, Unsupported and Output verified
各アプリには検証結果に即したラベルが付きます。
ラベル意味
Output verifiedこのアプリのバージョン、端末、Androidビルドという組み合わせで、実際に保存または送信される映像を確認しました。
Preview verified画面上のプレビューは確認済みです。保存・送信される出力は未確認です。
Experimental一部動作、または一部のみ確認済みです。
Unsupported現時点では動作しないことがわかっています。
Not testedこの正確な組み合わせでの結果は記録されていません。動く可能性はあるので、ご自身で試してください。

ラベルが示すのは特定の組み合わせだけです。アプリのバージョン、端末、Androidビルドが変われば個別の検証が必要です。アプリの新版では挙動が変わることもあるので、その動作を当てにする前に、必ず短いテストをしてください。

第6部:任意の音声ソース

既定では、DRVCAMは実際のマイクを変更しません。Settings → Preferences → Audio sourceで次から選べます。

The Audio source menu with Microphone, Video audio and Mic plus video
Audio sourceでは、Microphone、Video audio、または両方を使えます。
  • Microphone(既定):実際のマイクだけを使います。
  • Video audio:動画ソースの再生中、アプリにはマイクの代わりに動画の音声が送られます。
  • Mic + video:両方の音声を混ぜてアプリに送ります。

不具合の対処法

Rootに"not granted"と表示される

root管理アプリを開き、スーパーユーザー一覧でDRVCAMを許可します。DRVCAMに戻ってCheck Environmentを再実行してください。

モジュールが無効と表示される

Xposedフレームワークが自身の管理アプリで有効になっているか確認し、Settings → Recheck Module & Scopes → Runを使います。フレームワークのインストール後は再起動が必要です。

実カメラの映像のまま変わらない

アプリを完全に閉じて開き直します。HomeのCamera SourceがVirtualで、Target Appでそのアプリが選択されていることも確認してください。

フローティングボタンが反応しない

画面上のアプリでDRVCAMが有効でない場合(Enableをタップする前から開いていた場合など)、現在はパネルにアプリを閉じて開き直すよう表示されます。その後、ボタンをもう一度試してください。

最初の映像が空白または緑色になる

アプリ内でカメラを閉じて開き直してください。まれに起こる現象です。

通話の映像が反転・回転している

前面カメラの映像を左右反転または回転させるアプリもあります。相手側で正しく見えるまで、パネルのMirrorまたはRotateを使ってください。

端末標準のカメラアプリで動かない

端末標準のカメラアプリの中には、DRVCAMがまだ対応していない特殊なカメラモードを使うものがあります。まず別のカメラアプリ(たとえばオープンソースのもの)を試してください。

写真を撮影できない

DRVCAMの動作中は、カメラアプリ内での写真撮影に失敗する場合があります。ライブプレビューと動画撮影は動作します。

DRVCAMの更新

ダウンロード画面から最新版をインストールするか、VectorまたはLSPosedのモジュールストアで更新します。メディア、プリセット、アカウントは保持されます。更新後は、DRVCAMと使うアプリを再起動してください。インストール済みのバージョンはSettings → Check Environment → App versionで確認できます。

問い合わせ先

解決しない場合はSettings → Selected-App Diagnostics → Readを開き、お問い合わせページ、Telegram、WhatsAppのいずれかからご連絡ください。アプリ名、端末の機種、Androidバージョン、表示されている内容をお知らせください。

DRVCAMはあくまでツールです。使い方の責任はすべて利用者にあり、DroidRooterは違法な使用について一切責任を負いません。

よくある質問

どのDRVCAMファイルが必要ですか?

実機のスマホやタブレットにはPhoneビルド、PC上のAndroidエミュレーターにはEmulatorビルドを使います。どちらもAndroid 9以降に対応します。

rootは必要ですか?

はい。DRVCAMには、Magisk、KernelSU、APatchのいずれかでroot化した端末と、Zygisk、VectorやLSPosedなどのLSPosed系Xposedフレームワークが必要です。

無料版で何が使えますか?

Try Freeでは、画像ソースを同時に1つのアプリで使えます。アカウントも支払いも不要です。動画、複数アプリ、フローティングコントローラー、Camera Sourceの切り替えは有料プランに含まれます。

操作ボタンが反応しないのはなぜですか?

画面上のアプリでDRVCAMがまだ有効になっていない可能性があります。アプリを完全に閉じて開き直し、ボタンを試してください。

動画の音声を使えますか?

はい、任意で使えます。標準の方法でマイクを利用するアプリでは、Settings → Preferences → Audio sourceで、マイクを動画の音声に置き換えるか、両方を混ぜられます。既定はマイクです。

Compatibility Evidenceの各ラベルは何を示しますか?

特定のアプリバージョン、端末、Androidビルドで実際に検証した内容を示します。Output verified(保存・送信される映像を確認済み)からNot testedまであります。

DRVCAMを更新するには?

droidrooter.comから最新版をインストールするか、VectorまたはLSPosedのモジュールストアで更新します。メディア、プリセット、アカウントは保持されます。